2011/06/27

質疑応答

udayaでは

よく見られる光景

生徒さんからの質問に

先生が答える

と、いうより

先生が動いて説明 (^^)


あまり他のスタジオでは時間に制限があるようで

なかなかこういうの少ないみたいです


アシュタンガは

会得するみたいなイメージが強く

もう少し

『伝承』するとか、もっと簡単に『教わる』があっても良いのでは?


確かにアジャストからも『教わる』こともありますが・・・

やっぱり

ヴィンヤサという、素晴らしい方法(?)があるのだから


「気付き」は大切なことです

ただ、「一生気付かない」こともあると思います


現代においては

新しい試みも+αする必要があるのではないかと・・・


こういった事を具現化できればイイなぁと最近考えております (^^;